機能 掛け軸スクリーン

軽量だから設置、持ち運びが楽

掛け軸スクリーン軽量構造
掛け軸スクリーンのパイプについているキャップを取ると上のようになります。見ての通り中は空洞になっておりますが、スクリーンの平面性が確保できるようアルミの厚みなどを調整しています。このように仕上げる事でスクリーンの軽量化ができました。

簡単に取付けできます

掛け軸スクリーン引っ掛けるだけの簡単設置
壁などに、「ネジ付きフック」などを取り付けそれに、スライドハンガーを引っ掛けるだけで設置ができます。重量も軽いため、女性一人でも十分に設置が可能です。

フックなどの取り付け金具は製品に付属しておりません。別途ホームセンター等でお買い求めください。設置の詳細については掛け軸スクリーンの設置方法をご覧ください。

下のバーに巻きつけて収納

下のバーに巻きつけて収納
掛け軸と同じ構造を採用しており、スクリーン収納時はスクリーン生地下のバーに巻き付け収納します。最後に左右の面テープで上のバーと固定します。

フルハイビジョン、4Kプロジェクター対応スクリーン

リモコンで簡単昇降
フルハイビジョンプロジェクターに対応したスクリーンを使用しています。
生地表面の凹凸極力なくすことでフルハイビジョンプロジェクターでありがちな『モアレ』が発生しません。 また、フルハイビジョン映像より4倍高繊細な「4K」映像にも対応しています。詳しくはハイビジョンマット2についてをご覧ください。

左右に動かせるスライドハンガー

軽量構造

スライドハンガーを使ってスクリーンを吊ります。このスライドハンガーは左右に動かす事ができますが両端の二つは、それぞれ内側に30cmほど内側に入った場所にするとスクリーンの平面性を保つ事ができます。残りのスライドハンガーは内側に均等に配置してください。

スライドハンガーの数は、スクリーンの大きさによって違います。
スライドハンガーの数は↓以下の通り

SW1000~SW2000 まで 2個
SW2010~SW2660 まで 3個
SW2670~SW3100 まで 4個
SW3101~SW4471 まで 5個
(SWとはスクリーン幅の事です)

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