大会議用スクリーンの選び方

大会議室用スクリーンの選び方

50人~100人までの大会議室には120インチを基準に

50人~100人まで収容できる会議室には大人数でも認識できる画面サイズが必要です。会議室の天井高さや室内の奥行きによってスクリーンサイズは変わってきますが、後ろの視聴者も画面が見える大きさを用意する必要があります。 基準のスクリーンサイズは120インチがおすすめです。

大会議用スクリーンの失敗しない選び方

大会議用スクリーンの画面比率は
【16:10】
16:10

ビジネスで映し出す映像の画面比率が多種にわたりますが、ビジネス向けプロジェクターやパソコンの解像度は【16:10】となっております。スクリーン画面比率も【16:10】を選ぶことをオススメします。

画面比率について

大会議用スクリーンのマスクは
【マスクフリー】
【マスクフリー】

ビジネスで映し出す映像の画面比率が多種にわたるため、どの比率でも違和感なく投射できるマスクなしをオススメしています。

ブラックマスク有り無し

スクリーンサイズを決める

サイズを選ぶ
オススメスクリーンサイズの算出計算式 最大映写可能画面高さ= A-B
上記の式でオススメのスクリーンサイズが算出できます。

■オススメインチサイズ 早見表

設置高(A) インチサイズ
WXGA(16:10)
画面幅(cm) 画面高(cm) 視聴距離
240cm 80インチ 172 107 300~1500cm
250cm 80インチ 172 107 320~1600cm
260cm 90インチ 193 121 340~1600cm
270cm 100インチ 215 134 340~1600cm
280cm 110インチ 236 148 360~1800cm
290cm 120インチ 258 161 360~1800cm
300cm 120インチ 258 161 380~1900cm

注意プロジェクターの設置位置が限られている方はご注意ください。

プロジェクターには投射距離というものがあり距離によって投射できるサイズが決まっています。プロジェクターの設置位置が限られている場合は予め投射距離を確認しておきましょう。

プロジェクターを天吊りにすれば、部屋の中なら投射距離を調整できますし、部屋もスッキリするのでオススメです。プロジェクター汎用天吊り金具はこちら≫

機種を選ぶ

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