明るい部屋でも見えるアクティブブラックスクリーンの特徴 自立型スクリーン(スタンドスクリーン)
アクティブブラックと通常のスクリーンの見え方の違い
アクティブブラックは、明るい部屋でもきれいに映るというのが特徴です。そこで明るい部屋でアクティブブラックと通常のスクリーンを並べて撮影してきました。
(左がアクティブブラック 右が通常のスクリーンとなります)
森の画像

通常のスクリーンは、明るい場所だと色が薄く見えるのに対して、アクティブブラックは明るい場所でも色が出ます。特に緑色の見え方が違うのがわかるかと思います。
花の画像

青空にさく、花の画像ですが、部屋が明るいので、通常のスクリーンだと白くぼけた感じの映像になってしまいます。アクティブブラックだと色が鮮やかにみえ花一つ一つの色がしっかり出ます。
文字の画像

明るい部屋で使う代表的なものとして、プレゼンテーションがあります。部屋が明るいと文字がグレーに見えてしまい非常に見にくい場合がありますが、アクティブブラックだと文字の黒が出るので文字がはっきり見えます。
モバイルスクリーン ラインナップ
- ホームシアター用 16:9 モバイルタイプ(自立)スクリーン

- ビジネス用 4:3 マスクフリー モバイルタイプ(自立)スクリーン

- アクティブブラック ビジネス用 4:3 マスクフリー モバイルタイプ(自立)スクリーン

- アクティブブラック ビジネス用 16:10 マスクフリー モバイルタイプ(自立)スクリーン





































