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お客様設置事例

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明るい部分はより明るく、黒はより黒くメリハリが出た!

カテゴリー: ホームシアターハイビジョンマット2110インチタペストリー(掛け軸) TP

お客様からの感想

以前から標準画質のプロジェクターを使用しており、壁に投影していました。
プロジェクターを4K出力機種に変更したことで、
4Kなのに壁投影ってどうなんだろう…と劣等感を感じ始めたため、スクリーン購入に踏み切りました。

Amazonなどで格安のスクリーンなども調べましたが、どうせ購入するなら品質に定評のあるシアターハウス製を選択しました。
部屋の壁ギリギリの110インチを選ぶことができたのも理由の一つです。
(設置可能2550mmに対し、本製品は2540mmでドンピシャでした。)

BTP2440WEH収納時
BTP2440WEH降ろした状態

設置した部屋は専用部屋で、スクリーンを都度しまう必要がないためタペストリータイプにしました。
DolbyAtoms用にハイトスピーカーを2x4材の柱に設置しているのですが、
その柱の間に1本スクリーン固定用として2×4材を横に追加し、スクリーンをネジフックで固定しています。
タペストリータイプは軽かったため一人で設置作業することができ、非常に楽でした。

BTP2440WEH 110インチ正面

映像は壁に投影していたときよりメリハリがしっかり出た印象です。
明るい部分はより明るく、黒はより黒くなった気がします。
昼間でもカーテンを閉めれば綺麗に映ります。
不安だったV字シワや歪み等は発生せず、快適な4K画像を観賞することができます。

BTP2440WEH 110インチ投影時
BTP2440WEH 110インチ

不満点を強いて上げるとすると、スクリーンを巻き上げたときのマジックテープによる固定が一人ではできないことです。
私は基本出しっぱなしですが、ごく稀に巻き上げようとしたときストレスを感じました。
(S字フックで両端を固定できるようにしておけば、一人でも片方ずつ作業できると思います。)

プロジェクターと視聴環境

  • 購入商品:掛図タペストリースクリーン
  • スクリーンの大きさ :110インチ(16:9)
  • スクリーン品番 :BTP2440WEH
  • 設置方法 :その他
  • 使用目的 : ホームシアター
  • プロジェクター:PX727-4K (ViewSonic )
  • 評価:★★★★★

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