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ホームシアター専門誌『AV REVIEW 2017年12月/2018年1月 Vol.265』にシアターハウスのスクリーンが紹介されました!

ホームシアター専門誌AV REVIEW 2017年12月/2018年1月 Vol.265にてシアターハウスの電動ケースつきスクリーンが紹介されました!

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<h2>シアターの裾野を広げる手軽な本格派スクリーン</h2>
<p>入門者でも導入しやすく、本格的な画質で楽しめるスクリーンを打ちだすシアターハウス。カジュアルシアターに最適で、VGP2018でも高評価を得たスクリーンの強みを紹介していこう。</p>
<h2>リビングシアターにも適した機能性抜群のモデル</h2>
<p><a href=シアターハウスは糸を生地に織る「機屋」を起源に、2001年に創業したプロジェクタースクリーン専業ブランド。ユーザーの視点に立ち、高品位なスクリーンをリーズナブルな価格で提供することを信条とする。国内でひとつひとつ職人が製造し、品質の高さに加え、最長10年の製品保証も安心。細かなカスタマイズ要望にも対応可能で、ホームシアターファンの強い味方でもある。現在では、年間約5000本を販売するまでに成長したとのことで、VGPで数期連続受賞を続けていることも合わせて、信頼の根拠となるだろう。

VGP2018で受賞を果した「WCB1771WEM」は、天吊り80型の電動巻上げタイプながら8万円弱と手頃な価格を実現。価格面でのアドバンテージが際立つが、機能とクオリティも立派。巻き取ったスクリーンを格納するケースもしっかり装備し、インテリア重視のスペースにも溶け込み、リビング用途にも適している。エプソンの人気カジュアルモデル「EH-TW5650」などと組み合わせて使ってみるのにもお勧めできる。画質面では布の折り目が表面に浮き出ない幕面を採用し、モアレが発生せず、4K解像度にも対応する本格派。実際に試写すると、巻上げタイプで気になりがちな幕面のたわみもなく平滑性は充分。コストパフォーマンスの高い優秀製品だ。

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