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明るい部屋でもきれいに映るスクリーン


明るい部屋でもきれいに映るスクリーン

明るい部屋に強いスクリーン。それが『SST1627NBK』です。写真のように室内の明るい環境下でも映像をきれいに映す事ができます。

明るい環境でも高画質を実現するスクリーン

企業でのプレゼンで使われる事が多い『アクティブブラックスクリーン』なぜ、明るい環境でもコントラストがでるのは下記の理由からです。

黒いスクリーン

黒いスクリーン

見ての通り、スクリーン面が黒くなってます。これはだた黒くなっているのではなく、『アクティブブラックスクリーン用』に特殊な表面処理がされています。

明るい部屋で映像を映しても黒が沈む

明るい部屋で映像を映しても黒が沈む

アクティブブラックスクリーンにテキスト文字を映してみました。明るい部屋でもこれだけハッキリ映像が映ります。なぜこれだけきれいに映るのかというと

スクリーン面が黒いからです。黒いから文字が沈みハッキリと見えるのです。

黒が沈むとは、黒が黒らしく見えるといった意味。通常明るい部屋だと黒が黒くなくグレーに近い色となります。それをアクティブブラックスクリーンはもとが黒く見えるため文字などが黒く沈むのです。

黒が沈む事により色もよく出る

黒が沈む事により色もよく出る

黒が沈むと、文字だけでなく色もきれいに出ます。それほどまでに黒という色は重要なのです。

たとえば上の写真だと、きれいに青、赤が出てますね。これが通常のスクリーンになると、部屋が明るいためもっと薄い色になるのです。

どうしても明るい環境で使用しなければならない場合、『アクティブブラックスクリーン』がオススメです。

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