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福井の住宅情報誌ハウスナリー(2015年版)にホームシアター情報を掲載しています

福井の住宅情報誌ハウスナリーにホームシアター情報を掲載しています。

新築をきっかけに、リビングシアターをつくったKさんご家族。

シアターを検討し始めたのは、基本設計が終わった時期だったと思います。
シアターハウスに相談に行き、吉村社長から「50インチのテレビに比べ100インチのプロジェクターは画面サイズが4倍、感動も4倍ですよ」と聞き、動かされたというご夫妻。

導入したのは、4K映像対応の液晶プロジェクターとプロジェクタースクリーン。
「これからは、フルハイビジョン以上の解像度を誇る4K映像の時代ですよね。
テレビ配信も一部で始まっていますし。この大画面と4K対応の映像で、来年のリオ五輪などスポーツ観戦が楽しみです」とKさん。

さらに「新築のときにリビングシアーをつくってよかった。
理想の位置に液晶プロジェクターやスクリーンを配置でき、配線もかくすことができましたから」と話しました。

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シアターもテレビも楽しむ。「家族みんなが楽しめる2WAY」。

Yさん邸のリビングには、テレビの前に、90インチの大画面スクリーンが電動で下りてくるスタイル。「普段はテレビが中心ですが、スポーツ観戦や映画を見る
ときは大画面スクリーンを下ろします。やはり迫力が違いますから」とYさん。
LDKには大きな窓から光が差し込んでいますが、そんな明るい環境でも、液晶プロジェクターやスクリーンの精度が高いため、「カーテンを閉めれば鑑賞できます。鑑賞するときのほとんどは夜。くっきりきれいな映像が楽しめますよ」といいます。

スピーカーは、テレビ台の下に組み込んであるフロントサラウンドシステム。
リビングのどこにいても臨場感あるサウンドが楽しめます。大画面スクリーンとテレビの2WAYスタイルをすっきりまとめた、Yさん邸のリビングシアター。
家族みんなで、さまざまな映像を楽しむことができるアイデア空間です。

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