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3Dに最適なスクリーンとして検証いただきました


3Dに最適なスクリーンとして検証いただきました

『AVレビュー』にてシアターハウスのスクリーンが記事に取り上げられました。検証いただいた先生はAV評論家の『山之内先生』です。

3Dに最適なスクリーンとしての検証

今回の各メーカーのスクリーンで検証いただいてます。

検証いただいた各スクリーン

  • シアターハウス : XDR2805WM 234400円
  • キクチ : SE-100HDWA/K 239400円
  • キクチ : SE-100HDPG/W 260400円
  • オーエス : SEP-100HM-MRW2 236250円

シアターハウスの『XDR2805WM』は、ワイド画面、シネスコ画面の両方に切替えれる世界初のスクリーン。3Dに相性のよいホワイトマットHDを使用しています。

3Dスクリーンとしての検証結果

AV評論家の山之内先生に下記のようにコメントいただきました。

3Dスクリーンとしての検証結果

奥行き感には深みがあり質感も精密に描き出す
このスクリーンのみ120インチで視聴した。上側のマスク部分も動かせるので、上下の黒が引き締まり画面のコントラストに良い影響が及ぼしている。映像はマット系の自然な柔らかさとフォーカス感を両立させたうえで3D映像の立体感をなめらかに再現してみせた。密林の奥行き感は他のスクリーンを上まわる深さがあり、質感を精緻に描き出す能力も高い。

シアターハウスのみ、120インチというサイズで視聴いただきました。ビクターの『DLA-X9』での3D投影の検証です。

AVレビュー2011年2月号

今回のスクリーン記事が載っているのは、2011年の2月号。

AVレビュー2011年2月号


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