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映りの違う2種類のリアスクリーン


映りの違う2種類のリアスクリーン

リアスクリーンには、映り方の違う2種類のスクリーンがございます。簡単にですがこれらの透過型スクリーンを紹介させていただきます。

乳白色と半透明の2種類のリアスクリーン

乳白色と半透明の2種類のリアスクリーン

シアターハウスで取扱っている二種類の透過型スクリーンはこれらの2種類。

2種類の透過型スクリーン

それぞれの透過型スクリーンを簡単に紹介させていただきます。

乳白色の透過型スクリーン

乳白色の透過型スクリーン

ガラス面に貼りつけるとすりガラス状な仕上がりになる『乳白色タイプのリアスクリーン』。乳白色タイプのリアスクリーンの特徴としてこれらの事が挙げられます。

乳白色タイプのリアスクリーン特徴

  • 見た目が磨りガラス調
  • 光源(プロジェクターのランプ)が見えない
  • 視野角が広く正面以外からでも見やすい
  • 映像が明るく映像がきれい

広い角度で見え、映像が見やすいという事から透過型でコチラを採用するといったケースが多くございます。貼りつけると磨りガラス調に仕上がるから昼間は目隠しとして利用し、暗くなってきた夕方くらいから映像を映しディスプレイとして利用される事もございます。

半透明のリアスクリーン

半透明のリアスクリーン

透過型スクリーンの奥も透けて見える特殊なリアスクリーンです。背面が透けて見える事からアイディア1つで面白い設置ができます。この半透明のリアスクリーンの特徴として下記の事が挙げられます。

半透明タイプのリアスクリーン特徴

  • 背景が透けて見える
  • 光源が見えてしまうから設置にちょっとした工夫が必要
  • 視野角が狭いから乳白色タイプに比べると暗い

ちょっと映像が暗くなりがちですが、暗い環境であればきれいに映像を映す事ができます。目を引くような目立つ設置をしたい時にはこちらの透過型スクリーンを使うと面白いでしょう。

二種類の透過型スクリーン

二種類の透過型スクリーン

特性の違う二種類の透過型スクリーン。環境、使い方を考慮しお選びください。

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