透過型スクリーン (リアスクリーン)

アイディア次第で、画期的な表現ができるリア透過型タイプ。ガラス面を画面にしたり、天井、壁いろんなものを画面にできます。
設置環境、用途にあわせて3タイプ用意
透過スクリーン、フィルムの違いについて
リア透過タイプには「リア透過スクリーンタイプ」と「フィルムタイプ」の2種類があります。目的にあわせてご検討、お選びください。
透過スクリーン、フィルムの違いについて動画
リア透過スクリーンとフィルムタイプの違いについて動画にて紹介しています。よろしければご覧ください。
リア(透過)スクリーンの設置事例
透過型スクリーンだからできる!
店舗などで使用すると、お客さんが『あっ』と驚くでしょう。透過型スクリーン使い方次第でお客さんの目を引いてしまうような独創的なディスプレイができます。

こちらは、天井を青空にした様子。室内に青空という非日常的な空間を作る事ができています。もちろん曜日によって天井の影像を、夕焼けや星空にしてもOKです。
透過型スクリーンの設置例
他にもいくつかの設置例を紹介させていただいてます。設置例は下記ページからご確認ください。

























































![プロジェクタースクリーン専門店シアターハウス[color me]支店](/image/button/side_menu/colorme.gif)






株式会社シアターハウス
〒910-0124 福井県福井市天池町32-6
TEL 0776-56-0325
FAX 0776-56-2647